3110這い上がりブログ

どこまで登れましょう

ツイッターでプロモーション Twitter

Twitterに有料サービス登場。月額99ドルでツイートをプロモーション|ギズモード・ジャパン

 

ツイッターでプロモーションのサービスを開始するそう。

寧ろそういう広告に出すところほど使いたくなくなるのだが、天邪鬼なのだろうか。

 

有名人とか、ある程度フォロー数ある人に依頼できる様なプラットフォームを作ったほうが、良さそうな気がするか…。

怪しい商売やっている美女よ、ブロガーにならないの?

デート商法、アンケート商法知っていますか?

 

東京にお住いの男性なら、誰しもが経験あると思います。

 

駅前で美人なお姉さんに話しかけられて、すごいドギマギしてしまうやつですね。

地方出身者なら騙されてしまった人もいるのではないでしょうか。

 

私は騙しやすそうとでも思っているのでしょうか、毎回の様に話しかけられます。

 

私は悪い癖で、すごいいい顔をしてしまうのではっきりと断れていません。

 

女の子と一通り楽しく話した後、偽名と嘘の携帯番号を書いて去ります。

 

予想だとデートを重ねるうちに怖いお兄さんがでてきて、買わざるを得ない状況に追い込まれてしまうと思ったんですが、ネットで調べると違いました。

 

意外に怖いお兄さん出現率は低いみたいです。

 

お姉さんが頑張って買う様にねだって、買わせるパターンが多いみたいですね。

で、買わない気がわかるとぽーいっ。らしいです。

 

そう考えると意外に健全ですよね。

どっかのアイドルと変わらないじゃないですか。

 

いやむしろ最終的には商品を買わせるという目的がはっきりしてて気持ちいいです。

 

でもそんな陽の当たらない商売、何のためにやるんですかね。大した利益も出ないのにねー。

 

美人ブロガーでもやったほうがいいですよ。あの美貌なら、すぐに有名ブロガー入りできますよ。指輪なんて売ってる場合じゃないんです。

 

 

青山学院女子短期大学 学生募集停止

青山学院女子短大、19年度から募集停止 志願者減少で:朝日新聞デジタル

 

>青山学院女子短期大学は24日、2019年度から学生募集をやめると発表した。

 

短大とはいえ、人気のある青学女子ですらこの状況です。

地方の大学、短大は死にますよ。確実に。

 

というか大学の存在意義すら危ぶまれているこの時代に短大なんてって思う人もいると思あたます。

私はやり方次第では大学も短大も生まれ変われると思うんですよね。

 

もう最近の高校生も、年間うん百マンかけて大学に行く必要があるのか、すこしずつ気付き始めています。

 

 

論理的思考偏重のひと ウザがられていませんか?

エレベータートークというものをご存知でしょうか。

 

エレベーターに乗って、その間に上司に話したいことを伝えられるかどうかというものだそうです。

 

短時間で論理的に話せるかどうかを図る物差しみたいなものでしょう。

 

私は論理的な思考及び、話し方は大切だと思っています。

上記の例をとってみれば私もよく上司に、このようなトレーニング「結論から!何秒以内に!」をさせられました。

仕事をする人にとっては必要な能力です。

ただそれに加えて未来を予測する力と、相手の気持ちを推し量る力もなければ

ただの理屈っぽいやつになってしまうのです。

 

気合の入った新社会人の方とよくお会いしますが、論理的思考偏重になってしまい

理屈っぽく、生産性のない、ただのうざいやつが結構いるな〜と思いました。

 

何を隠そう私も、そう言われていた時代があり心を病みかけたので、見ていて辛いですね。

 

あれでは周りは付いてこないと思います。

 

論理的思考はもちろん大切ですが、同等ぐらい必要な能力もあることを認識してください。

 

自戒の意味を込めてお伝えしました。

個人の節税にはこれしかない。

個人の節税って本当はほとんどありません。

 

よく飲食代とか家賃とか入れまくりじゃんって言う方多いですが、本当に税務調査があった場合は否認されるリスクがとてつもなく高いです。

個人の税務調査がほとんどないので、まかり通っていますが、正式にはアウトな内容なものが多いと思います。

 

個人でできる節税って次の3つくらいしかないです。

401k

ふるさと納税

小規模企業共済

(本当は海外不動産投資とかありますけど、大多数に当てはまるものはこの3つでしょうか。)

 

是非調べてみて、使ってみたください!

 

 

リクルートに入れば成長できる?

 

僕がいつも思うのは、

成長には自分自身に問う力が必要

ということです。

その力さえあれば正直大企業にいようと、フリーランスでいようと成長し続けられると思います。

 

でもそれは結構難しいんですよね。

自分でやり続けると多かれ少なかれバイアスもありますし。

 

だから自分のメンターとなる人が近くにいることは、かなり成長に繋がると思います。

 

そうなると企業にいたほうがいいじゃんという結論になってしまいますが

 

確かに昔はそうだったかもしれませんが

 

今はネットもありますし、オンラインサロンも数多くあります。

 

ですので、成長することを視点に置く前に、成長できる環境を探すことに重点を置いたほうがいいと思われます。

貧しくてもいい、なんてことは絶対ない

NHKで「ひよっこ」っという朝ドラをやっていますが、ご覧になったことはございますでしょうか。
出稼ぎの父親の失踪を機に、戦後間もない東京に有村架純さん演じる「谷田部みね子」が集団就職という形で上京します。そこでたくさんの出会いや物語があり、毎日目が離せません。

先週みね子が発した言葉に、私自身深く納得するものがありました。
「みね子) そんな簡単なことじゃないです。
貧しくても構わないなんてそんな言葉、知らないから言えるんです。
貧しい、お金がないというこどがどういうこどなのか、わがんないから言えるんです。いいこどなんて一つもありません。
悲しかったり、悔しかったり、寂しかったり、そんなこどばっかしです。お金がない人で、貧しくても構わないなんて思ってる人はいないと思います。
それでも、明るくしてんのは、そうやって生きていくしかないからです。生きてぐのが嫌んなってしまうからです。そうやって、頑張ってる
だけです。私は、貧しくても構わないなんて思いません。」

貧乏でもいいから〜ってよく聞くけど、結局ポジショントークなだけか、よほどの世間知らずかだと思います。

貧乏を美化する内容のストーリーだとか、ニュースだとか、特に日本のメディアには多い。

皮肉なことにそのコンテンツを作る方々って比較的裕福で、そのコンテンツに共感できる人ってあまり裕福ではないんですよね。